のど痛ぇ。

しばしのお休みに入ったこともあり、昨夜ももくりに入り浸らせていただきました。まだ作業するには全然至っていなくて、ひたすら四方山話をばし、夜な夜な泣いて笑って喉痛めて終了する感じです。そういえば冒頭、コピー本の概念を説明し「へぇ、これなら作れそうですね」とキャッキャウフフしたはいいが「で、作ってどうするんでしょうね……」みたいなテンションを経由した。もう、お互い作るまででゴールだと思っていた節がある。えーと、もうちょい考えます。

もくりやって個人的に厄介だなと思うのが実はあんまり自分の絵を受け入れていなかったというまぁまぁの病み案件を知ってしまったことですかね。酒一滴も飲まないのにことごとく創作のことで泣き出すというなかなかの爆弾が埋まっていたもんで正直(これ、もくりやらねぇ方がいいだろ我……)と思ってはいます。思ってはいるが楽しいので今すぐにはどうにも進退は決めません。本当に病み倒したら辞めるかも。

まぁ病み爆弾こそあれもくりって楽しいんでお時間が許せばナンボでもやりたいもんですよね。喋ってるあいだにもっとスムーズに描くほうも進められれば生産性もあがるしいうことないんだが。

 

最後に関係ない話するけど、『デ清純好きそうなの超わかる』話は毎回してるのに毎回きちんと美味しくてビビる。白米レベルで我々の胃袋を満たしてくれる飽きの来ない良い話題だなと思う。大好き。