Twitterうんぬんの結局のところの話。

ちょっと前からTwitterに関してゴニョゴニョ悩んでいたわけなのですが、結論から言うとTwitterはふつうに続けております。もしかしたら「おいおい大丈夫か」との声も聞こえてくるかもしれないですが、やばい事態になるたびにいろいろ退避の術を身に着けているようでちょっと前よりストレスに適応できるようになっています。それに自分の絵をタイムラインに流す欲はなくすことができないようで、とんでもないエゴだなと思いつつのんびり描いております。





で、こっからただの妄言タイムをやります。もう、ほんと一銭にもならないことを。

ヒョの人への距離感が気になっています。おおよそ普段の喋り方もややなれなれしく誰にでもフレンドリーにも関わらず個人的な交友関係がまるでなさそうなのがとても気になるのです。若くして仕事の指揮をとり、街の人にも愛されて人柄としてはパーフェクトな部類にも関わらず、マス内でもおゲンさんは父親の友達だといい彼自身にはどうにも親しい人がいそうにない。トンチキな漫画を描いている身としてはあの状況を看過できないのです。

※関係ないけどこうして過去のツイートを掘り返して記事に埋め込めるのでやっぱりTwitter消されんね。

さすがに人を避けるとかそういうことではないが割とヒョ自分本位で喋ってるところがあるし(突然話題を変える、人の話をあまり聞いていないところが多々ある)化石と仕事以外の個人としての人間性がまったくみえてこないので、他人と交友関係の持ちようがない人なのかもしれない。仕事でトンネルを掘り、趣味で化石を掘る。そこ以外の個人的なところが一向にまったくみえない。どこぞで漫才のひとつを一緒にしてくれるような親友なんて到底いそうにない。

言わずもがなだけども、そういう個人がみえないやつに遭遇するとかえって創作意欲的なサムシングが滾ってしまうのです。ああ、ちょっと文章がまとまらなくなってきたから続きはまたどこかでやります。